スポンサーリンク

サラリーマンもマイクロ法人を作ろう!【プライベートカンパニーで節税】

「※なりドラブログでは、広告も利用しています」



なりドラ
プライベートカンパニーで、大きな節税ができるって本当?

 

こちらの記事を読めば、ワンランク上のサラリーマン節税方法がわかります。

画像付きやから、わかりやすいで!
社長

 

スポンサーリンク

【サラリーマンこそ節税しよう!】

 

僕はサラリーマンだし、節税なんかできないよ!

 

 

このように考えてる方が、たくさん居ます。

しかし、サラリーマンこそ節税しましょう!!

これから先は、今まで以上にお金で苦労することになります。

なぜなら、国の法律や税制は悪化するばかりで、お金が減る一方だからです。

日本が悪化するばかりの状況なら、こちら側も対応していかないと永遠に損をしてしまいますよ。

法律の改悪に対抗するんは、サラリーマンでも簡単にできるんや!
社長



 

【たった三時間と六万円でオーナーになれる】

 

なりドラ
サラリーマンの節税が不可欠としても、何をしたら良いの?
答えは簡単や!まずは六万円と三時間を準備するんや。
社長

 

そして、オーナーになることです。

 

サラリーマンには節税が許されていないので、サラリーマンこそオーナーになるべきです。

 

いきなりですが、トーゴーサンピン(10:5:3:1)という言葉をご存じですか?

 

トーゴーサンピンとは、税務署が個人の所得をどれだけ正確に把握しているかを表した数字です。

 

職業身分によって格差があることを、「10:5:3:1」という割合で表しています。

 

具体的には次のとおりです。

10割:サラリーマンなどの給与所得者

5割:自営業者などの事業所得者

3割:農林水産業などの事業所得者

1割:政治家など利権で守られている特権階級

 

これを見てどう思いますか?

なりドラ
サラリーマンは、完全に把握されてるんだね。。。
逆に政治はどや?たった1割しか把握されてないんや。
この格差社会に立ち向かっていくんやで!
社長

【プライベートカンパニーの作り方】

 

現行、会社として設立できるのは、株式会社、合同会社、合名会社、合資会社の4つです。

 

合名会社・合資会社は無限責任で抱えるリスクが大きいため、プライベートカンパニーの設立考えている方は、株式会社か合同会社の設立をおすすめします。

 

会社設立費用は合同会社の方が安く済むんや。

それに、定款認証が不要で時間も短縮できるんが魅力やな。

社長
なりドラ
プライベートカンパニーは資産管理や副業の節税のみを目的としているから、合同会社で十分なんだよね?

早速、プライベートカンパニーの設立手順を画像で開設します。

 

 

自分でやるのは面倒だという方は、税理士ドットコムで無料相談してみましょう!

社長になるのだから、これぐらいはやってやる!と言う方は無料サービスがある開業freeeがオススメ!

他のメジャーどころはコチラ⇒無料の会計自動化ソフト マネーフォワード クラウド会計

※ブログ主は、freeeを使わせて頂いております。

なりドラ
何で弁護士や司法書士じゃないの?
弁護士・司法書士に依頼すると高額な報酬を払わなあかんのや。
専門の税理士に依頼する方が、安く済むことがあるんやで!
社長

 

税理士に依頼すると、提携している行政書士や司法書士が定款作成や会社設立を代行してくれる事もあります。

とにかく無料で相談したい方は税理士ドットコムがオススメです。

 


 

 

10年保証!!安くて即作成の社印を作りたい方は激安超特急印鑑のはんこプレミアムがオススメです。

自分でやるのは面倒だという方は、税理士ドットコムで無料相談してみましょう!

 

 

社長になるのだから、これぐらいはやってやる!と言う方は無料サービスがある開業freeeがオススメ!

 

 

他のメジャーどころはコチラ⇒無料の会計自動化ソフト マネーフォワード クラウド会計